弊社のホームページをご覧になって下さり、誠にありがとうございます。
本記事では、年末年始のお片付けの際に、捨てるのに困る処理困難物品について書いて行こうと思いますので、どうぞ最後までお付き合い下さい。
皆様はどんなお片付けをしましたか?
お片付けの程度にもよりますが、家庭ゴミの範囲で済む場合もあれば、粗大ごみに出さなければならない場合もあります。
厄介なのは粗大ごみの場合ですね。電話して申し込みを行い、粗大ごみ券を購入し、指定日に出さなければなりません。
また粗大ごみ置き場までは自ら運び出さなければならないとなると、一苦労ですね。
そこで便利なサービスが不用品回収業者です。不用品回収業者は電話すれば、早ければ即日対応してくれる場合もあります。
しかし不用品回収業者は、リサイクル可能物品に限り回収するケースがあります。
その為、回収出来ない物品があります。
例えば、植木鉢、危険物、布団、ブロックやレンガなどです。
役所でも引き取り出来ない、不用品回収業者も引き取ってくれないとなると困りますよね。
そこで登場するのが、不用品回収業者よりサービスの幅が広いのが、遺品整理業者なのです。
遺品整理業者は、一般廃棄物業者と提携している場合がある為、上記のような処理困難物品でも回収してくれる場合があるので、確認してみて下さい。
弊社では、遺品整理や生前整理などをご依頼のお客様に限り、上記処理困難物品もお片付けさせて頂きます。お気軽にご相談下さい。
株式会社こころ家



